住まいと暮らし・収納健康診断

【理想の暮らし】とは

住まいと身体は同じです。
壊れたから直すのではなく、壊れる前にどう管理していくか。
家の老朽化に伴う修繕修理取替はどのように計画しておけばいいのか。

人は、年齢を重ねライフスタイルが変化します。
住環境を変えた場合も同じように、動線や収納レイアウトが間取りに合わなくなります。
行動や気持ちが疲れてしまう場合はどうすればいいのか。

事前に予測ができていれば、手の打ち方を知っていれば、住まいも暮らしも安全で安心なのです。
身体も心も守られます❣️
住まいや暮らしにも予防医学が必要だと考えています。

まずは、【収納健康診断】から

収納健康診断がWendy広島11月号 228号に掲載されました。
※記事をクリックをしていただくと拡大できます

リビングと共にお住まいの間取りと日々の暮らしや持ち物を検診。
困っていることを改善できる処方箋として暮らしにあった動線計画と収納プランをお渡しします。

対 象:暮らしの中で、収納や行動にストレスを感じている方
検 診:ヒアリングを行い、持ち物と間取りを検証し、ストレスの原因を見つけます
処方箋:ストレスを取り除く方法をアドバイス

ストレスは、いつもの生活に潜んでいるのですが、なかなか気づきません。

例えば…
キッチンでよく使う「保存容器」
大きいものから小さいのまでたくさんあってごちゃごちゃに・・・
使いたい容器が探せない。

こんなことはありませんか?

実は、それ、【ストレス】のひとつです。

どうすれば、探しやすくきれいに収納できるのか、あなたの暮らしの習慣などをお聞きしながら、原因を明確にして、便利な方法を一緒に考えます。

LINE公式アカウントで、お気軽に、ご相談ください。
おひとり、おひとりにあったアドバイスをさせていただきます。
公式アカウントですが、会話は、1対1ですので、ご安心ください。

LINE公式アカウントからのお問合せは、こちらから

before
after

お片付けのお悩み…
・いくらお掃除やお片付けをしても、スッキリしない。
・断捨離をするけど、好きなものは手放せない。
・断捨離をした後、どうすればいいのか…
・リフォームや模様替えで、空間や習慣を変えたい!
・でも、どこから手をつけていいかわからない💦
・きれいで美しい部屋で過ごしたい!

その悩みの原因は、【片付けや収納方法】だけではないのです。

置き場所や動線に問題があることが多いのです。
「間取り」も「持ち物」も「暮らしの動線」も十人十色。

片付けやすい収納生活とは、
モノを「出して、使って、しまう」という【行動をスムーズ】にできること。

お話をしながら、診断をさせてください。
一緒に、長年の悩みを解消していきましょう!
LINE公式アカウントから、お気軽に、お話ください。

LINE公式アカウントからのお問合せは、こちらから

商標出願中

収納健康診断から始まるお仕事の事例